『真理は「時」の娘であり、権威の娘ではない。』
- フランシス・ベーコン
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- 難しい。意味不明。残念。真理も時も権威も女性だったとか。
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地球が狭くなった現代では評論家然とした態度は許されない。対岸と言っても川幅は1メートルも無いのだから。
プーチンは自らの使命を果たすためとしながらも一体何を間違えたのか。もしくは何も間違えていなかったのか。市民の命を奪うことよりも優先することは何だったのか。狭くなった世界では価値観の普遍性がより重要になっている。
異端御価値観を持つものを端に追いやることは普遍性の放棄で間違ったアプローチ。異端児は優しく包み込んで中央に置かなければいけない。これが西側の政策のミスだ。まして、ロシアの弱体化などと言う発想は愚策そのものでしかない。
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只のベーコンでは食べ物になってしまう。フランシス・ベーコンと言うと、フランスのベーコンでなければ、フランス人(作家?哲学者?宗教家?)かなと思う。実際はイギリスの哲学者のようだ。
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良い意味で。ポジティブな評価として。名前が刻まれ記憶されること。共感されること。
多くの場合は、社会、その集団、地域の平和、発展、への貢献を理由とする。
何らかの結果あるいは成果を踏まえる。
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誰にでも名誉はある。
名誉は相対的なものだ。
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姑息な方法、近道、パクリ、・・・その手のものでない道。真っ当な歩み。
タイトルの言葉は成功者が口にする言葉。自分の道を振り返って正道と判断する。結果オーライでも。他に方法は無かったのだから。
正道は目的を達成する合理的な方法と理解した方が分かり易い。
間違っても、教科書やマニュアルや啓蒙書に書いてあることをなぞる方法ではない。
大事なことは目的が正しいかどうかだ。
難しい議論が必要にあることも。
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