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『孤独とは、港を離れ、海を漂うような寂しさではない。 本当の自己を知り、この美しい地球上に存在している間に、 自分たちが何をしようとしているのか、 どこに向かおうとしているのを知るためのよい機会なのだ。』


『孤独とは、港を離れ、海を漂うような寂しさではない。 本当の自己を知り、この美しい地球上に存在している間に、 自分たちが何をしようとしているのか、 どこに向かおうとしているのを知るためのよい機会なのだ。』

  1. ポジティブシンキングに相当するだろうか。孤独をネガティブな発想よりはいい事だが、孤独の理解は今一ではないか。
  2. 終わりのある孤独は孤独ではない。一時のものと理解していれば孤独を積極的に評価できる。しかし、孤独の恐ろしさは孤独のままに自分が滅びていく確信だ。一種の絶望が自分を包んでいる。

『分かっているでしょうが、 手紙を書くのは相手に書くので自分に書くのじゃありません。 だから自分の考えていることを言うよりは、 なるべく相手を喜ばせることを書くようになさい。』


分かっているでしょうが、 手紙を書くのは相手に書くので自分に書くのじゃありません。 だから自分の考えていることを言うよりは、 なるべく相手を喜ばせることを書くようになさい。
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  • これは正しい。相手を喜ばせるべきか、悲しませるべきか、はっきりさせることだね。自分のことばかり書いていると、怒らせることになる。もしくは憐れまれる。いいことは無いのです。
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『少年老い易く、学成り難し。一寸の光陰軽んずべからず。』


少年老い易く、学成り難し。一寸の光陰軽んずべからず。
  • 朱子
  • 1130/10/18(建炎4年9月15日) - 1200/04/23(慶元6年3月9日)
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  • 子供のころからよく言い聞かされていた。よく使ってもいた。
  • 時間を惜しんで学ぶ大切さ。
  • 貧弱な才能は如何ともし難い。
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『ほとんどの人が機会を逃してしまうのは、その機会が作業服をまとって、いかにもありきたりの仕事に見えるからだ。』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%82%BD%E3%83%B3

ほとんどの人が機会を逃してしまうのは、その機会が作業服をまとって、いかにもありきたりの仕事に見えるからだ。
  • 雰囲気は伝わるね。
  • 日常に潜む非日常の影。いかにして本質を見抜くか。それが問題だね。目線を変える。問題意識を変える。口では言えても実際にはどうするのか。凡人にはそれが分からない。
  • 外から注意深く観察すること。中に入って当事者として肌に感じること。両方をやるしかないだろう。
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『発明とは、それが人類にとって本当に必要なものなのかを判断する能力である』


発明とは、それが人類にとって本当に必要なものなのかを判断する能力である
  • 確か、「必要は発明の母」ってことですね。
  • 商品、サービスも同じ。
  • でも、必要は発明の一歩でしかないと思う。素人目には実現方法が問題だけど、エジソンはきっかけこそが問題だったのか。←このコメントなんですか?
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  • 「人類にとって必要なものなのかを判断する」って誰に出来るのだろう?。
  • ビジネスになりうるかどうかの判断だって難しい。
  • 必要であれば実現できるのかな。実現する技術はなんとかなる。しかし、実現したものはなんともならないのだったら意味の無い技術になる。そういうことなんだろう。
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「心のビタミン」はCheck*Padモーニングサービスの一部を収録しています。チェックパッドがどこから収録しているかは分かりません。ぱらぱら眺めるだけで気分転換になります。⇒(追記)現在はそのようなサービスは終了したのでしょうか見当たりません。

索引ラベル(+)はWikipediaの日本語ページ、英語ページのタイトルを採用する。未収録の場合は適当。


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名言 格言 一言
Mental Vitamin 心のビタミン
kotobanokokoro

☆☆☆

心のビタミンは子供の自由教材として見てもなかなか面白い。もちろん、ビジネスマン(ビジネスウーマン)の研修教材として見ても十分。年代・世代を超えて訴えてくるメッセージをそれぞれどう受け止めるか、その時の心模様~時代背景が微妙に反映されて興味は尽きない。

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