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『生は永久の闘いである。 自然との闘い、社会との闘い、他との闘い、永久に解決のない闘いである。 闘え。闘いは生の花である。』

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生は永久の闘いである。 自然との闘い、社会との闘い、他との闘い、永久に解決のない闘いである。 闘え。闘いは生の花である。
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    • これも人生理解の言葉かな。人生という日々埋没してしまうものをどのように理解するか、あるいは理解させるかは難しい問題だが、どのようにも理解しなくても人生は過ぎていくし、その結果の評価も結局分からないものだ。
    • 色々な客体に対峙する主体、すなわち外部の世界と戦っている己の存在が生きている姿であるということだな。返って難しくなったかな。
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    『書物を読むよりもまず、自らの身辺に生きている事実に眼を転ぜよ』


    書物を読むよりもまず、自らの身辺に生きている事実に眼を転ぜよ


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    最初は何を言いたい言葉か分からなかったが、田名角栄とか松下幸之助の言葉に繋がる何かがありそうに見えて来た。

    書物には主張あるいは答えが書いてある。知識の整理には有用。

    しかし、

    目の前の現実から問題を探し出し、解決する あるいは答えを見つける能力は養われない。

    書物で得た表層の知識では現実問題に役立たない。

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    @2022/08/16

    岸田文雄は統一教会の問題を放り出したまま、国葬外交の為の書物をむさぼり始めたらしい。

    「心のビタミン」はCheck*Padモーニングサービスの一部を収録しています。チェックパッドがどこから収録しているかは分かりません。ぱらぱら眺めるだけで気分転換になります。⇒(追記)現在はそのようなサービスは終了したのでしょうか見当たりません。

    索引ラベル(+)はWikipediaの日本語ページ、英語ページのタイトルを採用する。未収録の場合は適当。


    検索結果
    名言 格言 一言
    Mental Vitamin 心のビタミン
    kotobanokokoro

    ☆☆☆

    心のビタミンは子供の自由教材として見てもなかなか面白い。もちろん、ビジネスマン(ビジネスウーマン)の研修教材として見ても十分。年代・世代を超えて訴えてくるメッセージをそれぞれどう受け止めるか、その時の心模様~時代背景が微妙に反映されて興味は尽きない。

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